유해 문장

あまりにも酷い文章を「吐瀉物」と名付け公開している地獄

20190723

昨夜は4度の目覚め。目覚ましの1時間前に目覚めがあり、再び寝たところ寝坊しました。朝ごはんをコンパクトに済ませることでkotonakiを得たものの、着実に睡眠が悪くなっています。

労は最悪の展開を迎えていて、全く終わっていない大規模データ労を無理矢理に終わらせようとしています…。プロジェクトチームが解散してしまうと、その尻拭いだけが私のチームに降り注ぐので、地獄は避けられません。作業設計が無いので変更したデータが先祖返りを始めました。私もそのまま召されたいです。

それと同時に多大なる緊急依頼が発生!通常業務も停止せず!はい!おわり!!!!

20190722

だめ。何故かと言うと、ここ1ヶ月で中途覚醒早朝覚醒の悪化が進んでいるので。ここで言う早朝覚醒は、中途覚醒の影響かもしれませんが…。全く寝ている感じがしませんし、日中の眠気が異常で、常に睡眠を欲している感覚に陥ります。

出勤は出来ませんでした。眠りたい欲求と共に虚無感が募り、何もかも飲み込んでしまいます。昨夜は5回目が覚めました。何回目かの目覚めで眠れなくなり、言い表しようのない不安感に襲われ、部屋の中を見回った記憶があります。とにかく、無性に、怖かった。

そのまま寝坊です。そりゃ、そうですよね(?)。アラームを止めた覚えはありますし、そのまま眠りに落ちた記憶もあったので、ダメさを感じています。私も深い眠りに落ちたい。元々精神を病んでからは不眠が続いているので、悪化してしまうと気が滅入ります。

えいえんにねむりたい。もうおきなくてよい。

トレーニング

いつから生き甲斐になっていたんだろう。トレーニングを始めた当初はそこまでモチベーションも高くなく、なんとなくで実施することが殆どだった。それでも1年が経過すると、身体は別物になっていた。片手3kgのダンベル。それだけで身体は変わった。

信じるべきものは、ダンベルだ。

2〜3年目は思い切って10kgまで調節出来るダンベルを購入して、5〜7kgメインでトレーニングを重ねた。この頃は特に胸を大きくしたいという願望が強く、狂ったように大胸筋を鍛えた。家ではもの足りなくなり、ジムに通いだした。ベンチプレスと出会い、死に物狂いで打ち込んだ。

4年目、身体のアンバランスに気付く。肩と背中が小さく、それは当たり前だった。胸と腕ばかりを鍛えたツケが回ってきたのだ。これはいけない。そこからは論文を読み漁り人体の構造について学び始めた。

5年目、腕周り40cmに到達。報われる。これこそが原動力だ。ニンゲンには必ず報われがなくっちゃいけない。何事もだ。同時に限界も感じていた。筋肉とは5割が才能、5割が努力だ。

現在、何も気にならない。周りの目はどうでも良い。ガリガリだとは思っている。それでもこのままやれるだけやって、死ねば良い。来世は黒人だ。やろう、トレーニン